流山こばと保育園で、
あなたらしい保育を。
子ども一人ひとりの気持ちや育ちに
丁寧に寄り添う保育を大切にしています。
私たちは「なんだろう?」から始まる子どもの興味に寄り添い、
「おもしろさ」「そうなんだ!」といった気づき、発見を大切にしています。
子どもにとっても、保育士にとっても、“興味を大切に” “安心できる” “家庭的な保育園”です。

子ども主体の
「のびのび」した保育
「のびのび」とは、自由放任ではありません。
子どもの発達段階や個性を大切にしながら、安心できる環境の中で、
自分らしく挑戦できることを大切にしています。
「やってみたい」という
気持ちを尊重する
失敗しても大丈夫と
思える関わり
一人ひとりのペースに
寄り添う保育
流山こばと保育園では、保育士一人ひとりが意見を出し合い、より良い保育を提案できる環境を大切にしています。
職員同士で日々話し合いながら、子どもにとって本当に必要な関わりを考え、
先生自身も伸び伸びと保育に向き合えることが、結果として子どもたちの安心と成長につながると考えています。

私たちのやりがい
子どもたちの「やってみたい」を形にするのが私たちの仕事です♪
たとえば・・・年長の子どもたちが提案した本当の「かき氷屋さんごっこ」。
自分たちで買い物リストを作り、材料を買いに行き、看板を作ってお店をオープン!
保育者はその挑戦をそっと支えるサポーターです♪
子どもたちの笑顔や「できた!」の瞬間に立ち会える、 そんな喜びが毎日ある保育園です。
また地域の方から大きな畑をかりたり、近くのケーキ屋さんにはハロウィンのお菓子をもらいに行ったりと・・・
地域の方にも支えられている事が実感できる保育園です。
地域とのつながり、職員同士に感謝の気持ちをもち、充実した職場で働くことができます。
働く環境の魅力
自然に囲まれ、
心にゆとりをもって働ける職場
流山こばと保育園には、
季節ごとに表情を変える園庭があります。
子どもたちはもちろん、
先生たちも 四季の移ろいを感じながら保育ができる環境です。
園庭の一角では 稲を育てる活動も行っています。
子どもたちと一緒に田植えをし、毎日稲の成長を見守りながら、
「昨日より大きくなったね」「穂が出てきたよ」と、
発見や感動を共有する時間が日常にあります。
自然や季節を身近に感じられる園庭は、
ただ遊ぶ場所ではなく、
子どもたちの“やってみたい”“もっと知りたい”を引き出す学びの場。
先生同士で
「この季節、どんな環境がいいかな?」
「子どもの興味をどう広げよう?」と話し合いながら、
環境づくりを進めています。
また、職員がしっかり休める 専用の休憩室も完備。
子どもから離れて気持ちを切り替え、ゆっくり食事をしたり、ひと息ついたりできる時間を大切にしています。
心と体に余裕があるからこそ、子ども一人ひとりに丁寧に向き合える。
それが、流山こばと保育園の「働きやすさ」です。


園内研修
毎年研修をおこなっています。
AEDの使用方法やいざという時の救命措置、大人と子どもではシートの貼る位置が違うこと、エピペンの使用方法など学びました。
保育園では日頃から事故が起こらないように注意していますが、いつ何が起こっても適切な処置ができるように、今回の学んだことを職員ひとりひとりが自分のものにし、継続的に行い子どもたちの命を守ることに備えたいと思います。
職員が倒れた方を救命措置で救い、流山市から感謝状を頂きました。
ぐるっと流山 迅速的確な救急救護活動に感謝状を贈呈|流山市 (city.nagareyama.chiba.jp)
求人票
お問い合わせ先
見学希望・インターンシップ(体験保育)を随時募集しています。
園の雰囲気や働きやすさを感じるためには、ぜひ一度体験されることをおすすめしています。
なおインターンシップでは時給が支給されますので、ぜひ一度ご参加ください。
見学や面接申し込みはフォームまたは、各園にお電話にてお気軽にご連絡ください。








